臨床試験詳細

OlympiA試験
十分な局所性治療及び術前補助療法又は術後補助療法を終了した高リスク生殖細胞系BRCA1/2変異陽性HER2陰性原発乳癌患者に対する術後補助療法としてのオラパリブの有効性と安全性を評価する無作為化二重盲検並行群間比較プラセボ対照多施設共同第III相試験

状況 登録受付中 (国内限定施設登録中)
目的 オラパリブの有効性と安全性によるIDFS(浸潤癌の無病生存期間)評価
評価項目 (1)IDFS、(2)OS、DDFS、他
研究期間 2014年4月開始、2028年2月終了予定
研究責任医師 Prof.Andrew Tutt (King's College, London School of Medicine)
参加施設数 国内25施設
予定症例数 全体 1320例、国内 130例
レジメン オラパリブ vs プラセボ
研究資金 アストラゼネカ株式会社
学会発表
論文発表
UMIN-ID
  UMIN-ID :UMIN-CTR(医学情報 大学病院医療情報ネットワーク 臨床試験登録システム)に登録しています。下記リンク又はURLから、UMIN-IDで検索してください。
  http://www.umin.ac.jp/ctr/index-j.htm
備考 UMINではなく下記に登録しています。
ClinicalTrials.gov Identifier: NCT02032823
プロトコル概要  

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