私達は乳がんに対する治療成績の向上を通して公共の福祉に貢献することを目的としています。

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(会員専用ページ)ダウンロードページにJBCRG-04(Create-X)試験の最新版 実施計画書、改訂一覧をアップしました。 (23 January, 2012)

「JBCRG概要」の内容を一部アップデートしました。 (26 December, 2011)

(会員専用ページ)ダウンロードページにJBCRG-15試験の最新版 実施計画書、改訂一覧、登録票、ICをアップしました。 (16 December, 2011)

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JBCRG-04(Create-X): プロトコールVer2.7改訂のお知らせ

(20 January, 2012)

CREATE-X(JBCRG-04)「術前化学療法、原発巣手術施行後、病理学的に腫瘍が残存している乳がん患者を対象にした術後補助療法におけるCapecitabine単独療法の検討-第Ⅲ相比較試験-」試験につきましては、イベント調査を行い、登録期間延長を検討しておりましたが、この度登録期間を2012年6月まで延長することになり、プロトコールが改訂されましたのでお知らせいたします。

主な改訂内容は下記のとおりです。
登録期間を2012年6月30日まで延長
参加施設よりご指摘いただいた誤記の訂正

CSPORデータセンターの住所変更
IDMC委員の変更および所属の変更


今回の改訂にあたり、参加施設のIRB/倫理委員会の対応は、施設の規定に従ってお願いいたしま す。それではよろしくお願いいたします。

年始のご挨拶

(4 January, 2012)

旧年中はJBCRGの臨床研究にご協力いただきましたご厚情に厚く感謝申し上げます。

今年も変わらぬご支援のほどお願い申し上げます。

年末年始休業のお知らせ

(26 December, 2011)

以下の期間、年末年始休業とさせていただきます。
休業期間   2011年12月29日(木)~2012年1月3日(火)
仕事始め   2012年1月4日(水)

年内の資料請求は、12月28日(水)12:00まで

各試験の症例登録は、12月28日(水)17:00まで

に、お願いいたします。ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承ください。

JBCRG-15: プロトコールVer2.1改訂のお知らせ

(16 December, 2011)

JBCRG-15「ホルモン感受性乳癌症例を対象とした遺伝薬理学および薬物動態学に基づいた抗エストロゲン療法の臨床薬理学試験」(PIは京都 大学 石黒洋 )につきましては、プロトコールおよび説明文書の改訂を行いました。

主な改訂内容は下記のとおりです。
登録期間を2013年3月31日まで延長
トレミフェンの重大な副作用に子宮がん(1%未満)を追記
上記に伴い適格基準に3か月以内の婦人科検診を追記


今回の改訂にあたり、再付議または再同意が必要かどうかについては、施設の規定に従ってご対応をお願いいたします。なお、電子ファイル版は、本WEBの会員ページからダウンロードが可能です。

その他、ご不明な点は、事務局までお問い合わせください。
今後も何卒ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

BIGグループの活動報告の中でJBCRGが案内されました

(15 November, 2011)

世界的な乳癌の研究団体であるBIG=Breast International Groupが、Future Science社Clinical Investigation 1(5), 623-628において発表をした下記論文の中で、JBCRGとの協力関係についてコメントをしました。

 'Developing an international network for breast cancer research: the BIG experience'

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